Jun 03, 2009

安全を考えて、キーの交換を

アパートなどの賃貸などでも新たに住み始める場合は、ドアの鍵を交換している人が多いです。これは、前の居住者等の合鍵やピッキング被害などを考慮して、キーの交換になるのです。合鍵というのは、最近の鍵などでは作成できないものもあり、これらの鍵は高価なもので、マンションなどで使用する鍵は、作成しようとすると、合鍵をつくることが可能になります。
私たちの家はハウスメーカーで建てた竣工後5年程度の物件です。この前の2階の部屋のガラスに亀裂が入っていたです。早速、メーカーのサービスに連絡をすれば、翌日見てくれました。通常2年の保証期間が過ぎており、複層ガラスなのでガラスの修理費が高いものと考えると、温度変化による熱割れなので、サービスでしたくれるものでした。ガラスの修理は、細かいアフターまで行き届いているのはさすがハウスメーカーだと思っていました。
 先週、iPhone 4S発売前日の銀座アップルストアで犬が散歩しているのを見ました。店頭ではなく店内の話です。

 海外ではアップルストア店内にピザを宅配してもらってその場で食べたり、ヤギを散歩させたりする動画が公開されていますが、日本ではあまり聞いたことがありません。どうなるんだろうとハラハラしながら見ていましたが、スタッフは驚きつつも、珍しいお客さんとして迎えていました。

 そのわんこはというと、iPad 2が気になったようで、テーブルに足を掛けて興味津々といった具合。まわりのお客さんも特に気にしていない様子でした。きっとスティーブ・ジョブズ氏も天国でほっこりしながら眺めていたことだと思います。

 NTTドコモは10月21日、富士通製のAndroidスマートフォン「F-12C」のスペシャルモデル“GLOBE-TROTTER CLASSIC”を10月28日に発売すると発表した。限定5000台の特別モデルで、ドコモオンラインショップのみで販売する。事前予約などは行なわない。

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 F-12Cは英国のトラベルケースブランド「GLOBE-TROTTER」とのコラボレーションモデルだが、限定モデルはそれを象徴する製品。GLOBE-TROTTER CLASSICではトラベルケースと同じ素材のヴァルカン・ファイバーを使用した専用リアカバーを同梱し、ボディカラーもイメージカラーであるclassic orangeを採用した。このほかオリジナル壁紙もプリインストールする。

 ヴァルカン・ファイバー製のカバーにはシリアルナンバーが付くが、購入時には指定できない。ドコモでは、シリアルナンバーを理由とした返品・交換には応じないとしている。


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 リコーは10月21日、同社デジタルカメラ購入者へ、運営するオンラインストレージ「quanp」の10Gバイトコース1年分利用権をプレゼントするキャンペーンを開始した。

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 対象となるデジタルカメラは「GR DIGITAL IV」「CX5」「RICOH PX」「GR DIGITAL III」「GXR(ボディ)」「GXR+S10 KIT」「GXR+P10 KIT」で、オンライン製品登録ページにて特典希望を選択するとメールでコードが送られる。

 送付されたコードで、quanpのスタンダードコース(10Gバイト 月額300円)を登録月および翌12カ月に渡って無料利用できる。


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 KOUZIROは、15.6型ワイド液晶搭載スタンダードノートPC「ND」シリーズを発表、本日より受注を開始する。標準構成価格は“バリューモデル”が5万6800円、“スタンダードモデル”が6万4800円、“スタンダードブルーレイモデル”が7万4800円(いずれも税込み)。

 NDシリーズは、1920×1080ドット表示に対応する15.6型ワイド液晶を内蔵したノートPCで、バリューモデルはCore i3-2330Mを、スタンダード/同ブルーレイモデルはCore i5-2430Mを標準装備した。

 メモリは2Gバイト/4Gバイト、HDDは320Gバイト〜750Gバイト、光学ドライブはDVDスーパーマルチ/Blu-ray Discドライブを内蔵。OSはWindows 7 Home Prmeium 64ビット版を導入している。

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 日立システムズ(高橋直也社長)は、10月21日、SaaS型の統合監視サービス「App Bridge Monitor」の機能を強化し、パブリッククラウドプラットフォーム「Windows Azure Platform」のデータベース「SQL Azure」に対する監視サービスを開始した。

 日立システムズは、主力事業のクラウドサービスの強化・拡大に向け、セキュリティが確保された環境でパブリッククラウドのメリットを享受できる「Virtual Private Cloud」事業を立ち上げ、サービス体制とメニューの強化を進めている。また、グローバルに対応した企業向けパブリッククラウドプラットフォーム「Windows Azure Platform」への対応を進めており、自社での運用やデータセンター、パブリッククラウドなど、混在したサーバー環境の運用を支援するSaaS型の統合監視サービス「App Bridge Monitor」にも、4月の発売当初から「Windows Azure」の監視機能を盛り込んでいる。

 今回、クラウドサービス強化・拡大の一環として「App Bridge Monitor」の機能を強化し、「Windows Azure Platform」のクラウド型データベースである「SQL Azure」への監視機能を追加した。監視は、障害の検知に加え、データベースの容量・応答時間に対しても行う。これによって、ユーザーは「Windows Azure Platform」上で稼働している「Windows Azure」上のサーバーと「SQL Azure」データベースの稼働状況を一元的に監視することができ、ITリソースの推移を同一基準で確認することができる。

 また、「Windows Azure Platform」は、すでに国内外のeコマースサイトなどでの活用が進んでいる。これらのサイトに「App Bridge Monitor」を適用することで、ウェブアプリケーションからデータベースまでの包括的な監視と、リソース使用状況の把握を実現し、サイトの信頼性を向上させることができる。さらに、「SQL Azure」監視のセットアップサービスを合わせて提供するので、ユーザーが新規ビジネスを展開する際に迅速なシステム監視を実現する。

 日立システムズは、今後、ミドルウェアサービスのブランド「App Bridge」のラインアップ強化を図り、オンプレミス、クラウド間の連携ができる分散バッチ環境「App Bridge Executor」などのサービスを順次開始する。同社は、日立グループのクラウドソリューション体系「Harmonious Cloud」の一つとしてSaaS型統合監視サービス「App Bridge Monitor」を拡販し、3年間で100社以上への提供を計画している。

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