Dec 12, 2010
バリ風の一軒家に泊まる会員制リゾート
大阪市北区に本社がある会員制リゾートの運営会社は、国内の様々な会員の宿泊施設を所有しています。同社の会員制リゾートは、建物の種類も別荘やマンションなどのお好きなタイプから自由に選択できる専用のレストランも利用できます。また、ヴィラと呼ばれる小さな戸建住宅も多数あります中にはバリの建物を意識したエキゾチックな宿泊施設も用意されています。海外旅行保険をかける時よりも私自身は、クレジットカードの保険機能がついているので、家族の海外旅行保険の期間である。パッケージ保険を選択すると、非常に高いことを知って、いつものアイテムを選択し、希望金額を選択して、既存の海外旅行保険に入っている。これを知らずに高い保険料を支払っている人もたくさんいるのだと思う。
●く、くだらない……。でも、嫌いじゃないよ
ジグノシステムジャパンより、iPhone/iPod touch向けアプリ『江頭2:50の 大人のあいうえお 〜二匹目のドジョウ〜』が配信開始。価格は170円[税込]。
本作は、App Store総合ランキングで1位を獲得した前作『江頭2:50の オレが時計だ』に続く、江頭アプリ第2弾。江頭2:50の名言・珍言・雄たけび・絶叫などさまざまなボイスが収録されており、50音のパネルにタッチすると大音量でボイスが再生されるというもの。また、“か・べ・が・み”とタッチすることiPhone用壁紙をゲットできるというお遊び機能も搭載。ほかにも特定のキーワードを入力することで楽しめる機能があるとか? ポチポチ押してキーワードを探し出そう。
【江頭2:50の 大人のあいうえお 〜二匹目のドジョウ〜】
メーカー:ジグノシステムジャパン
配信日:配信中
対応機種:iPhone/iPod touch
価格:170円[税込]
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●世界中のプレイヤーとオンライン対戦
バンダイナムコゲームスは、iOS向けに最大4人対戦が可能なレーシングゲーム『RALLY-X RUMBLE(ラリーエックス ランブル』の配信を開始した。配信記念として、通常価格170円[税込]のところ、期間限定で85円[税込]で購入できる。
収録されているモードは、マップ上に配置された全てのフラッグを集める”NEW RALLY-X Classic”、制限時間内にどれだけ多くのフラッグを集められるかを競う“NEW-RALLY-X S”、ターゲットになったマシンのみがフラッグを回収できる“POINT BATTLE”、自分のマシンが通過した道の色が変わり、最終的にいちばん多くの面積を自分の色に塗り変えたマシンが勝者となる“PAINT THE TOWN”の4つ。“POINT BATTLE”と“PAINT THE TOWN”はマルチプレイに対応し、最大4人対戦が可能になっている。対戦方法は、コンピューターを相手にするCPU対戦、Bluetooth通信を使ったローカル対戦、Game Centerのオートマッチ機能を使い世界中の相手と戦えるネットワーク対戦の3タイプ。Game Centerのリーダーボードとアチーブメント(成績)にも対応している。ネオン調の幻想的な世界を舞台に、世界中のプレイヤーとデッドヒートをくり広げよう。
【RALLY-X RUMBLE】
メーカー:バンダイナムコゲームス
配信日:配信中
価格:85円[税込]
対応機種:iOS 4.1 以降のiPhone 4、iPhone 3GS、iPod touch(第3 世代以降)、iPad、iPad 2
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映画『ショーン・オブ・ザ・デッド』『ホット・ファズ 俺たちスーパーポリスメン!』などの爆笑コメディーを生み出してきたサイモン・ペッグとニック・フロストの最新SFコメディー映画の邦題が『宇宙人ポール』に決定した。ツイッターとメールで募集した中から選ばれたという、映画の本質をズバリと言い当てた秀逸なタイトルだ。
『宇宙人ポール』ほか、優秀賞の『ポール 俺たちとの遭遇』、ダジャレ賞の『ポール 旅は未知連れ』といったユニークなタイトルはすべて、映画評論家の町山智浩も協力の上、ツイッターとメールを通じてユーザーから集めたもの。随所に『未知との遭遇』『E.T.』などへのパロディーやオマージュをちりばめた本作にふさわしく、ヒネリの効いたものが集まったが、最終的にはポールと名乗る宇宙人との出会いと友情を描いた本作の内容をストレートに表現した『宇宙人ポール』が邦題に決定した。
サイモンとニックといえば、名作へのリスペクトを全面に押し出した、映画ファンであればあるほど小ネタを楽しめる作品への出演が多いが、本作もその例外ではない。オタク2人組がたまたま宇宙人と出会ったことから始まる珍道中をテンポのよいストーリー展開とユーモアあふれる語り口で描いており、全編にあるくすぐりは爆笑必至。宇宙人“ポール”の声を『グリーン・ホーネット』のセス・ローゲンが務め、ジェイソン・ベイトマン、クリステン・ウィグといった人気コメディアン、さらにはシガーニー・ウィーヴァー、スティーヴン・スピルバーグがまさかの出演を果たしているあたりも見逃せないポイントだろう。
監督は、アメリカ学園ムービーの佳作『スーパーバッド 童貞ウォーズ』で一躍映画ファンの心をつかんだグレッグ・モットーラ。青春ものであった同作や『アドベンチャーランドへようこそ』とはまた趣が異なるものの、代わりにSF要素がぎっちりと詰め込まれており、その作風の違いを楽しむのもおすすめ。それでもその作品の根幹にあるノスタルジーは本作でも存分に生かされており、新たな中毒者を生むこと間違いなしの作品となっている。(編集部・福田麗)
『宇宙人ポール』は12月23日よりシネクイントほか全国公開
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