Dec 09, 2010
キャッシュがいっぱいです。
クレジットカードのキャッシング枠がいっぱいいる友人がいる。なぜそこまでキャッシングをしたのかよく分からないが、いっぱいになってしまったクレジットカードの一枚や二枚ではないようだ。これからその友人がなぜ行くのかよくわからないけど、本人は楽観的であるだけに、少し今後が怖いような気もするからだ。お金を借りるときには担保が必要なわけですね。そして、その担保の信頼性が高いほど大規模な融資をできるようになりますね。ので、やはり最大の融資は、不動産担保ローンですね。大きなお金を借りるときは、この不動産担保ローンこそ最大のチャンスを生み出しています。リースの最終兵器です。
【ワシントン聯合ニュース】クリントン米国務長官は10日(日本時間11日)、釜山で29日に開幕する世界開発援助総会に出席するため、韓国を訪問すると明らかにした。
ハワイ・ホノルルの東西センターで行った演説で述べたもの。クリントン長官は「韓国は20カ国・地域(G20)首脳会合(金融サミット)、核安全保障サミット、世界開発援助総会を開催することで、韓米同盟がどれだけグローバル同盟に発展しているかを示すことになるだろう」と力説した。
一方、演説ではアジア太平洋地域での外交強化政策などを説明した。
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北京市朝陽区内で9日午後6時半ごろ、乗用車を運転していた男が、路上にいた身体障害者が「のろのろしている」と腹を立て、下車して殴ったことが分かった。障害者は目のまわりが腫れるなどで病院で治療を受けた。警察は、殴った男の身柄を拘束して、取り調べを続けている。中国新聞社が報じた。
殴られた男性は左足に障害があり、10年ほど前に北京に来てからは、廃品回収などで生計を立てている。9日6時半ごろは朝陽区内の道路を通行していたが、車いすが故障してうまく動かなくなった。
殴られた男性によると、しばらくすると後ろにアウディ1台がやって来て、クラクションを鳴らし続けた。左足が悪いので、ゆっくりとしか移動できなかった。アウディを運転していた男は窓を開けて、口汚くののしりはじめた。腹が立ったので言い返すと、男は車を降りてきて、いきなり殴ったという。
男はののしりながら、障害を持つ男性を殴り続けた。周囲に人々が集まってきて、警察に通報した。十数人はアウディを取り囲んで、逃げられないようにした。「どんな事情があるにせよ、体が不自由な人を殴るなんて、とんでもないことだ」などと、非難の声が上がったという。
警察がやってくると、男はアウディのドアを閉めて立てこもった。車内には他に、女性1人が乗っていた。男が障害者を殴りつけたとき、女性は制止しようとしなかったという。
殴られた男性は病院に運ばれ治療を受けた。アウディを運転していた男は、最終的に警察の要求を受け入れ、ドアを開けた。警察官2人がアウディに乗り込み、現場を離れた。
男は北京市出身の会社員で27歳という。現在は警察が身柄を拘束して、取り調べを進めている。(編集担当:如月隼人)
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[ホノルル 10日 ロイター] クリントン米国務長官は10日、21世紀は米国にとって「太平洋の世紀になる」と講演で述べ、アジア・太平洋地域での問題には米国のリーダーシップが必要だと強調した。
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アジア太平洋経済協力会議(APEC)への出席で当地を訪れているクリントン長官は、「アジア太平洋は現在、南シナ海での航行の自由確保や北朝鮮の挑発的行為への対応など、米国のリーダーシップを必要とする問題に直面している」と指摘。
そのうえで「21世紀には、世界の戦略的かつ経済的な重点がアジア太平洋地域になるのがますます明らかになりつつある」とし、外交面や経済面で同地域を重視することが、米政府にとって向こう10年の最重要課題の1つだと語った。
また、世界経済の成長のためには米国と中国が協力する必要があるとしたうえで、人権問題をめぐっては中国政府をけん制。「チベットでの若者による抗議の焼身自殺や、人権活動家の陳光誠氏の自宅軟禁継続を懸念している」と話した。
中国では今年に入り、四川省の甘孜チベット族自治州などでチベット僧が焼身自殺を図るケースが相次いでいる。
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