Apr 03, 2011
ギフトは手でカードを添えています。
お友達にプレゼントを選ぶ時楽しいが、お世話になった上司方法等送信した場合、その人の好みや趣味がわからない場合は苦労することもありますよね。迷った時は無難に落ち着いてしまうのですが、常に手でグリーンカードを添えるようにしています。一般的な言葉だが、金額の大小ではなく、心のこもった贈り物は、受信者にも楽しいことですね。先日、大学時代の友人数人と飲みに行った。いわゆる女性の会ということだ。集まったメンバーは皆彼氏持ち。話は自然とボーイフレンドの話になる。普段彼氏への不満、のろけ話、そして結婚に対する憧れや妄想など....来月はクリスマスということで、クリスマスの計画の話ドヘトダ。ある者は、昨年のクリスマスは彼氏トナカイのコスプレをしてくれと言ったのだという。その子はコスプレに抵抗があったのと、サンタの代わりにトナカイだったことに軽くショックを受けたようだ。そこではコスプレの話になったわけだが、全員が彼氏にコスプレを要求することができることが分かった。とにかく言う私も実は今まで何度コスプレみたいなことをしている。すべての抵抗があるようだった普段着ることができない服が着れるのは楽しく、私のボーイフレンドを満足させることができれば安いものだと思う。恥ずかしがらずに挑戦して見て欲しいと思う。
[映画.com ニュース] 舞台やTVドラマなどで活躍する女優の平岩紙が、人気漫画をアニメ化した「臨死!!江古田ちゃん」で声優に初挑戦。このほど、都内のスタジオで行われた収録の様子が公開された。
原作は、「月刊アフタヌーン」(講談社)に連載中の瀧波ユカリの4コマ漫画。派遣社員で、家の中では全裸をモットーとする主人公・江古田ちゃんの毒気のあるひとり言や友人との会話を中心に、女性の本音が赤裸々(せきらら)につづられる。4月から日本テレビ系の深夜アニメ枠「ユルアニ?」で、「島耕作」シリーズなど講談社の人気漫画が放送されるが、本作もそのうちの一作。「秘密結社 鷹の爪」シリーズで知られるDLEにより、フラッシュアニメーションで制作される。
「声優の仕事にあこがれていた」という平岩だが、声だけで表現することの難しさは予想以上だったという。それでも笑顔で、「江古田ちゃんが1日も早く自分の中に浸透するように頑張ります!」と意気込む。キャラクターについては、劇中で男性受けするかわいらしい女性を“猛禽(もうきん)”と呼んで敵視することを挙げ、「同性への視点の鋭さが、すごく女性らしい」と分析。「どこか抜けているところは私と似ていて、洋服だと思って買ったけど、実はパジャマだったという経験は私もあります」と同調する。
この日は、原作者の瀧波も収録を見学。「ふだん、自分で思っているヒドいことに少しだけ愛される要素を加えて漫画にしている」と話す。そして、「アニメを見て、これまでこの漫画を知らなかった人が、1巻から5巻まで買ってくれたらうれしい」と本音を明かし、平岩やスタッフの笑いを誘っていた。
今作以外では、クリエイターのFROGMANが「島耕作シリーズ」に登場するすべての男性キャラクターの声を担当。純粋なアニメ化ではなく、原作者・弘兼憲史の許諾を受け、パロディとして制作されている。
「ユルアニ?」は、日本テレビ系で4月13日午前1時29分から放送開始。
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3月10日(木)東京赤坂・TBSにて、韓国ドラマ「僕の彼女は九尾狐<クミホ>」の地上波放送の開始を記念した来日記者会見が行われ、女優シン・ミナと制作会社ボン・ファクトリーのムン代表が登壇した。
シン・ミナのプロフィールと写真
ドラマ「僕の彼女は九尾狐<クミホ>」は“九尾狐(クミホ)”という韓国の民話上の妖怪を題材にした作品。昨年8月〜9月に韓国SBSで放映され大人気を博した。男性の肝を食べて生きていく従来の九尾狐の「恐ろしい」イメージを覆した、新感覚な構成となっている。
主演はドラマ「魔王」などに出演し、CMでも活躍する女優シン・ミナとドラマ「華麗なる遺産」を通し日本でも人気の高い俳優イ・スンギ。イ・スンギ扮する苦労しらずの大学生テウンとシン・ミナ扮する九尾狐(=ミホ)が繰り広げる涙ありの胸キュンロマンチック・コメディだ。日本でも大ヒットとなった韓国ドラマ「美男<イケメン>ですね」の人気脚本家ホン姉妹の最新作ということでも話題に。また、「パスタ」などで人気急上昇のノ・ミヌや元「Suger」のパク・スジン、「T-ara」のヒョミンらが共演を果たし、ドラマに華を添えている。
美貌で男性たちを惑わす恐ろしい部分を放ちつつも、500年前から現世に来たという「僕の彼女は九尾狐<クミホ>」ならではの設定の中で、見るものすべてが新鮮に思う子どものような心を持つ天真爛漫で可愛らしい“九尾狐(クミホ)”。そんな難しい役どころを見事にこなしたシン・ミナに関しムン代表は「実際にシン・ミナさんに会った瞬間、(ドラマ内で想定している)九尾狐がいたと思った」とキャスティング当時を振り返った。現実にはいないキャラクターを演じるために、ワイヤーアクションなど苦労するシーンも多かったそうだが、その分、視聴者に愛される新しい九尾狐が誕生した。
共演したイ・スンギの印象についてシン・ミナは「彼は老若男女に愛される国民的スターであり、撮影をしながら、その人気を実感させられた。倒れるほど一生懸命に取り組む姿にイ・スンギさんが“イ・スンギというポジション”にいられる理由がわかった」と絶賛した。
劇中ではテウンに対して積極的な、いわいる“肉食系”だが、実際のシン・ミナは違うようだ。「今まで男性に付きまとうような経験はないが、演じてみて、誇張した言動や愛らしい言い回しが楽しかった」と次の恋愛に向けて参考にもなったようだ。また、「実際に九尾狐のような魔力があったら」という質問には「瞬間移動」と回答。最後に、「日本で放送されることが嬉しい。きっと日本の皆さんも好きになってくれると思う。ドラマを通して思い出のようなものを心の中に刻んでほしい」と韓流ドラマファンにメッセージを送った。
韓国ドラマ「僕の彼女は九尾狐<クミホ>」はTBS「韓流セレクト」(月〜金 あさ10:05〜11:00)にて、来る3月21日(月)より放送を開始する。また3月25日(金)にはDVD-BOX1が、4月6日(水)にはDVD-BOX2(発売元:TBS/TCエンタテインメント)が発売予定となっている。
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